GMO VenturePartners株式会社

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ネット分野に特化した優良案件の発掘・創出と投資後の収益直結型の支援を特徴。自社とのシナジーは投資判断において重要視していないため、純投資に近い。
海外スタートアップが約3分の1を占めているが、投資領域、投資ステージは幅広く投資している。シリーズA以降がボリュームゾーン。
意思決定は投資委員会、特に熊谷会長の意思が反映される。新しく組成した「GMOグローバルフィンテックファンド」は北米や東南アジアに集中投資する。AIを使った与信システムや、金融機関向けに顧客対応の関連業務を自動化する「RPA」といった分野を投資対象とする。
GMOインターネットグループで金融関連事業を統括するGMOフィナンシャルホールディングスと、クラウド会計ソフトなどを展開するマネーフォワードが、投資先の選定や投資後の事業開発を支援する。
ファンドサイズは100億、投資金額は1000万〜5億程度で検討期間は1ヶ月程度。

本店所在地:東京都
URL:https://gmo-vp.com/


投資を受けたスタートアップによる満足度レビュー

GMO VenturePartners株式会社の総合評価

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  • 協調性
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  • 支援力
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  • スピード
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  • 投資条件
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  • 寛容さ・柔軟性
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  • 透明性・一貫性
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  • コンプライアンス
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